事故

仁科冴子さんと和希ちゃんの乗る軽自動車が電車と衝突!原因は育児ノイローゼ ?旦那は?

クジラ速報です!!

今回取り上げる話題は仁科冴子さんと和希ちゃんの乗る軽自動車が電車と衝突してしまった事故についてになります。

この事故で2人は病院に運ばれましたが、亡くなってしまいました。

衝突した電車は特急電車で20メートルも引きずられてしまいました。

ネットでは育児ノイローゼやシングルだったなどと言われていますが、実際はどうだったのでしょう?

事故原因なども調べていきますので最後までお付き合いください。

事故の報道について!

事故報道は東海テレビで報道されています。

報道内容は以下の通りになります。

27日午前、岐阜県川辺町のJR高山線の踏切で、特急列車が軽乗用車と衝突し、軽乗用車に乗っていた40歳の女性と生後7ヶ月の長男が死亡しました。

線路脇でひっくり返った車…。そばにはチャイルドシートが落ちています。

27日午前9時半ごろ、岐阜県川辺町下川辺のJR高山線・寺前踏切で、名古屋発・富山行の特急列車と軽乗用車が衝突。衝突後、軽乗用車は20メートルほど引きずられるなどしました。

引用 ヤフーニュース

このような報道になります。

20mも引きずられている事や、チャイルドシートが飛び出すなど事故の大きさがうかがえます。

動画もありましたので掲載しておきます。

レッカーの様子が報道されていますが、完全にペチャンコになっています。

出典 東海テレビ

画像からも事故の大きさがわかります。

 

事故原因について!

事故原因については亡くなってしまっているので明らかになっていません。

ネットでは色々な意見があります。

40歳で、生後7か月の赤ちゃん
どれだけの似た年齢の方が願っていることか。
彼女にとっては
産後鬱だったのでしょうか?
記事を読むと
朝から迷った挙句
覚悟の、、な感じですね。
なんとも傷ましい。

防犯カメラ映像みました。明らかに遮断機が降りてから侵入していました。私も30代後半で出産したので、もしかしたら鬱もしくはノイローゼだったのでは?と思いました。自分は地元でもなく、周りに頼れる人がいない環境での子育て=孤育てでした。夫は出張が多く、自由に使えるお金も少なく、公園と家とスーパーに行くだけの日々が虚しく、バリバリ働いていた頃とのギャップにも悩みました。今思えば、鬱の一歩手前だったのかな、と思います。子の離乳食や成長の進みを無駄に不安がり、自分は子育ても家事もちゃんとやれてない、頑張っても誰からも認めて貰えないってなぜか変な思考に陥ってしまい。ホルモンの影響とかもあったのでしょうが、パートに出た事で、ガラッと変わりました。亡くなられたお母さんがどんな心の状態だったかは、推し量れませんが、もし私のように変なループに陥っていたらなら、辛かっただろうな。それでも何とか生きて欲しかったな。

このように育児の悩み【育児ノイローゼ】があったのではと言われています。

近所の人の証言から軽乗用車が朝から現場付近を何度も行き来していたとの目撃情報が出ています。

何度も行き来している事からもかなり悩んだ結果線路に侵入したのではと言われています。

遮断機が完全に下りているの一旦は前で待っていましたが、少しして無理矢理入っていった感じがします。

ただ、現時点では原因について明らかになっていません。

旦那さんはいたのか?

今回の事故で旦那さんは今のところ出てきていません。

子供が生後7か月ですのでいたとは思いますが。

ただ育児に悩んでいたとすれば、旦那さんに相談できたと思いますので、一人で何度も行き来することはなかったようにも感じてしまいます。

今後明らかになりましたら、追記していきます。

仁科冴子さんのプロフィールは?

現時点で分かっている事をまとめました。

名前 仁科冴子

年齢 40歳

住所 岐阜県可児市

職業 団体職員

このようになります。

団体職員ですので、普通の会社員の給料水準と同じになります。

車も軽自動車で節約をしていたようですので、お金には困っていなかったのではないでしょうか。

事故現場は?

事故現場は岐阜県川辺町のJR高山線の踏切になります。

ネットの反応は?

ネットでの意見をいくつか紹介していきます。

40歳と赤ちゃんなら、待望の赤ちゃんだったにちがいない。 そのカワイサを可愛くてしょうがないような状況から、迷ったあげくこの決断に至ったのは、よほどの事情があったのだろう。 でもそれは大人の事情で、赤ちゃんに生きる選択肢を与えないのはかわいそう過ぎる

似たような月齢の子のいる母です。
ニュースを見る限り、自殺(心中)の可能性が高いような…
お母さんがどんな気持ちで最後にアクセルを踏んだのか…考えると、赤の他人ですが泣けて仕方ありません。
産後のホルモンバランスの影響なのか、環境がそうしてしまったのか…
周りの人は気づいてあげられなかったのかな。
せめてあの世では、悩み無く、親子で穏やかに過ごして欲しいです。
そして願わくば今後同じような事が起こらない社会になって欲しいです。

悩みが重かったのかな・・・。
だけど鉄道だけはやめておいた方が良いです。
このケースでも遺族に賠償請求される恐れがあります。
それにこの前の京急のように脱線してしまうこともあり得ます。
そうなっては乗客に万が一のことがあった場合は
本当に自分だけ楽になるだけではいきません。

40歳で7ヶ月じゃ、育児ノイローゼとかあるかもしれませんね。
旦那さんやほかにお子さんはいたのかしら?
やりきれない事件ですね。
乗客に怪我がなくて良かった。

どんな事情があり悩み、苦しくても
列車はダメでしょう。
それも考えられない、他人の事を考える余裕もない精神状態だからこそ列車なんだろうとは思いますが
幼い我が子と共にですが、殺人だから同情できない。
もし列車が脱線していたら
どれだけの人が悲しみ一生を過ごさなければいけなかったか。

繰り返される鉄道での痛ましい事故。
なのに、鉄道会社側に事故に至る原因は無かったなど検証される事は全く無く、逆に鉄道会社に損害を与えた責任を問われる事がまれにある事に、著しく疑問に感じる事がある。

このような意見になります。

まとめ

今回の事故では原因について明らかになっていませんでした。

母親は亡くなってしまっていますので、明らかになる事はないかもしれません。

ただ映像を確認する限りかなり悩んでいたような運転をしていた事はわかります。

悩んでいたのであればだれかに相談できなかったのと思ってしまいます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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