事件

基常直也の顔写真・Facebookは!?覚えていないって!飲酒運転で事故!静岡市

クジラ速報です!!

今回r取り上げる話題は飲酒運転で自転車に追突して、20歳の男性にケガをさせたのに現場から逃走した基常直也容疑者についてになります。

しかも供述では【覚えていない】と言っています。

普通は覚えていると思いますが、記憶をなくすほど飲んでたってことですかね?

何故事件が起きたか?基常直也容疑者について調べていきますので最後までお付き合いください!

 

事件について!

事件の詳細についてはテレビ静岡NEWSで報道されています。

報道内容は以下の通りです。

16日朝、静岡市で自転車に乗っていた男性が車に追突され重傷を負いました。

警察は現場から逃走した車の21歳の運転手を逮捕しています。

逮捕されたのは清水区中之郷の建設作業員・基常直也容疑者で、16日朝6時50分ごろ葵区太田町の県道で自転車に追突して、20歳の男性にケガをさせたのに現場から逃走した疑いです。

自転車の男性は鼻の骨を折るなど重傷です。

基常容疑者は「覚えていない」と容疑を否認しています。また基常容疑者の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出されました。

事故のあと車の外に出て破損具合を見ていたという目撃情報もあり、警察が詳しい経緯を調べています。

引用 ヤフーニュース

 

事件の報道はこのようになります。

アルコールを飲んで運転していたとなれば覚えていないは通用しませんよね!

 

基常直也の顔写真は!?

顔写真についてはどのメディアでも報道はされていませんでした。

SNSでの拡散もされていません。

Facebookアカウントを確認しましたが、本人を特定することは出来ませんでした。

このような事から現段階ではネット上には情報がないことがわかると思います。

今後報道やSNSで公開がありましたら当サイトでも掲載していきます。

 

基常直也のプロフィールについて!

今の時点で分かっている事をまとめました!

名前:基常直也

年齢:21歳

職業:建設作業員

住所:静岡市清水区中之郷

罪名:飲酒運転・ひき逃げ

このようになります。

 

事故現場について!

事故現場は葵区太田町になります。

事件現場の地域を見ましたが、この道沿いでの事故の可能性が高いです。

2車線道路で見通しもよさそうです。

こんな見通しの良い道ですので、相当飲んでいた可能性が高いです!

事件が起きたのが朝となっていますので、夜通し飲んでいた可能性が高そうです。

 

事件を起こした原因について!

容疑については否定しています。

ただ目撃情報では

事故のあと車の外に出て破損具合を見ていたという目撃情報もあり

このような情報があります。

これでは否認は無理がありますよね!!

このような事から、アルコールを飲んでいましたが、冒頭で述べた記憶をなくすほど飲んでいたのではなく、容疑を否認するために覚えていないと言っている事がわかります!

飲酒運転をごまかす為か、もしくは事件そのものを否定しているのかはわかりませんが、目撃情報からも悪質な事がわかります。

 

ネットでの反応は!?

飲酒運転はいつまでたってもなくなりません。

この手の事件には厳しい意見が多いです。

いくつか紹介していきます!

自動ブレーキや、誤発進抑制機能などの安全サポートと併せ、アルコール検知機能や電車のデットマン装置みたいな物の装着も必要でしょうね。人の性善説にも限界があると思います。

これでも警察は「交通事故ゼロ」や「飲酒運転ゼロ」を
標榜し続けるのだろうか?

だとしたら、警察はただの魯鈍の集まりに思えてしまう。

お前は…他人や人よりも車や自分が大事なのか?

飲酒運転確定。免許取り消し、保険は使えない仕組みにして損害賠償は自腹でいいと思う!

それぐらいしないと飲酒運転はなくならないと思う。

飲酒=自腹で破産する人がたくさん出れば飲酒の抑止力になると思うけどな!!

何度も書くけど飲酒運転は飲んだ量に関わらず生涯取り消しで。

覚えていない…って。そんな簡単に済まされる話ではない。

このような意見がありました。

飲酒=自腹で賠償はいい意見に思えました。

いつまでたっても飲酒での事故が減らないのは人生が終わるほどの事ではないとの認識を改める必要があると思います。

万が一事故を起こした場合は自腹での賠償ってルールがあれば恐ろしすぎて飲酒運転が減りますよね!!

 

まとめ

今回の事件では自ら車を確認している事からも事故に対する認識があったのは明白です。

容疑を否認しているのは飲酒運転での事故になるのを恐れての供述になると思います。

しっかりと罪を認め反省してもらいたいです。

また飲酒に対する罰則の強化をしなければこのような事故は無くならないと思います。

出来る限りの厳罰化を求めます!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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