事故

21歳女性アルバイト店員は誰?顔は可愛い?悪いのはどっち?乾物店経営の男性が亡くなる!原因は?鳴門市

クジラ速報です!!

今回取り上げる話題は鳴門市撫養町木津の県道を歩いて横断していた男性が車にはねられ亡くなってしまった事故についてになります。

この事故を起こしたのは21歳女性アルバイト店員です。

年齢的にも若い事もありスマホをいじっていたのではとネットでは言われています。

亡くなった男性は74歳の会社経営者です。

横断歩道以外の場所を渡っていた事ですのでどちらに非があるのでしょうか?

今回はこのような事故を起こした21歳の女性についても調べていきますので最後までお付き合いください。

事故の詳細について!

事故については徳島新聞で報道されました。

報道内容は以下の通りになります。

21日午後8時15分ごろ、鳴門市撫養町木津の県道を歩いて横断していた同市大津町、乾物店経営の男性(74)が、同市撫養町、女性アルバイト店員(21)の軽乗用車にはねられた。男性は全身を強く打ち、徳島市内の病院に運ばれたが、約3時間後、出血性ショックで死亡した。

鳴門署によると、現場は見通しのいい直線道路。横断歩道や信号はなかった。東に向かっていた女性アルバイト店員の車が、南から横断していた男性に衝突した。男性は散歩中だったという。署は詳しい事故原因を調べている。

引用 ヤフーニュース

このような事故になります。

現場は見通しが良かったとの事です。

横断歩道でもなかった事ですので、無理やり渡った可能性もあるのではないでしょうか?

 

21歳女性は誰なのか?可愛いか?

この事故を起こした女性の情報ですが、現段階ではどのメディアでも公表されていませんでした。

SNSでも情報を得る事は出来ませんでした。

このような事から現段階ではネット上には情報は出ていません。

今回の事故では警察で原因追及をしていますので明らかな過失が出てこなければ名前など公表されない可能性があります。

今後情報が入りましたら追記していきます。

可愛いとの噂は?

今回の事故でネットでは21歳の女性が可愛いなどと言われています。

事故を起こした女が可愛すぎ!!

21歳なのに可哀そう!

きっと可愛いだろうな!

このようなコメントがあります。

ただネットでは21歳の若さで可愛いと言っているだけで信ぴょう性のある情報ではありません。

こちらについても進捗がありましたらそのたび当サイトでもお伝えしていきます。

悪いのはどっち?

今回の事故で気になる部分として悪いのはどっちかです。

横断報道や信号で渡るのがルールだと思います。

そこで道路交通法について調べてみました。

歩行者が横断歩道以外や交通量の多い道路を無理に渡る行為は、道路交通法第13条(横断の方法)や第13条の2(横断の禁止の場所)に該当

引用 gooニュース

このように歩行者側にも道路交通法違反が適応されるようです。

ただし・・・罰則は一切ありません!

罰則がないので気軽とは言いませんが、横断歩道や信号まで距離がある場合は道路を渡ってしまうケースが多いです。

また過去の事例もありましたので載せておきます。

2018年11月には、福岡県北九州市の交差点で、70代の男性が信号無視をして横断歩道付近の道路を渡った際に、信号に従い走行していたバイクと接触する事故を起こしました。
その結果、バイクの運転手は転倒、約1カ月の怪我を負い、横断していた男性も骨折する怪我をしました。事故を担当した警察署は、歩行者の男性にも過失があると判断し、重過失傷害容疑で立件。対して、バイクの運転手には自動車運転処罰法違反容疑で書類送検を行います。

引用 gooニュース

このような判決が出たケースもあり車が事故を起こしたら100%もしくは1対9のような事ではないケースもあるようです。

今回のケースにこの事を当てはめると

横断報道ではない→歩行者の道路交通法違反

21歳女性の被害→ケガの報道なし、車が傷ついた

この事から今回の事故では21歳女性が100%悪いわけではないと考えられます。

ただそれでも車は立派な凶器になってしまいます。

いくら歩行者が悪かったとしても責任がかかってくることはあきらかです。

原因について!

原因についてはまだ明らかではありませんが、横断歩道でもないところを渡った事による事故になります。

しっかりと横断歩道であれば21歳の女性が完全に悪い結果になりましたが、県道を縦断していますのでこの事が事故の原因になります。

事故現場について!

事故現場は鳴門市撫養町木津の県道になります。

地図を見る限り県道は11号だと考えられます。

ストリートビューで確認するとかなり大きな道路だった事がわかります。

ここを横断していたのであれば74歳の経営者にも責任があったかもしれません。

この件も警察が調べていますので明らかになっていくと思います。

ネットの反応は?

ネットではどのような事を言われているか調べてみました。

いくつか紹介していきます。

人々が生活する為の生活道路は横断歩道がないところでも横断可能です。
制限速度内で走行すれば前方の横断者をいち早く確認出来るので轢くことはありません。

横断歩道は以前はどこにもありませんでした。
車の為の道路ではなく、人々が生活する為の歩く道であり当然徒歩で横断もします。
自動車で走行するドライバーは、目に見えないが現在の白線横断歩道が5mおき、10mおきに横断歩道があるとの認識を持たなければいけません。

仮免から公道上での本試験では、前方横断者がいれば、停止して安全に横断させる事が出来なければ、試験中止となります。

老人が交通事故で亡くなるのは、横断歩道ではない場所での横断が圧倒的に多い。

たぶん、よそ見をしていたであろう運転手に責任はある。が、ルールを守ることが自分を守ることになるのだから、安易な横断はやめましょう。

って、徘徊老人に言っても無駄か。。。

運転手の皆さん、車道だからと油断しないで常に注意して運転しましょう。

あのさ、自分は道路の交通量が多いとかあまりにも車線が多い道路の場合はちゃんと横断歩道や歩道橋や地下歩道使うよ。
確かに片側一車線で横断歩道や歩道橋、地下歩道もない交通量もそう多くない所は何度も横断した事はあるさ。
だか普通走行してる車の妨害や自分が轢かれるタイミングで横断はしないのが当たり前じゃないのか?
だって死にたくないし、急に止まれない物体が相手なんだから車側なんて過信できないでしょ。

車道を横断してた場合は歩行者の過失をもっと増やすべきと思いますけどね~。
車はルール守ってるのに車が悪くなるルールってなに?

横断歩道じゃない場所を渡るのは止めましょう。高齢者に限らず抱っこ紐に赤ちゃん抱き手には2歳位のお子さん連れ普通に道路横断も危険だし、子供さんに横断歩道を渡ると教えてあげて。

このようなコメントがありました。

女性を擁護する声が多かった印象を受けました。

まとめ

今回の事故では応安歩道を渡っていなかった事で74歳側にも過失がでてくるかもしれません

ただあくまでもネット情報なので報道で正式に公表されて際は追記していきます。

横断歩道をわたっていましたので10対0のようにはならないと思います。

今回も最後で読んでいただきありがとうございました。

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