事件

三輪有紀の顔画像・Facebookは?かわいいのか?入居者が悪い?老人ホームはどこ?

クジラ速報です!!

今回取り上げる話題は愛知県蒲郡市の老人ホームで起きた事件についてになります。

この事件では三輪有紀容疑者が入居者の男性(66)に果物ナイフで切りつけました。

ただこの事件では以前から入居者の男性から暴行を受けていたとの情報もありネットでは賛否の声が多かったです。

三輪有紀容疑者の顔画像について・どっちが悪いのかについて調べていきますので最後までお付き合いください。

事件について!

事件については東海テレビで報道されています。

報道内容は以下の通りになります。

9日夕方、愛知県蒲郡市の老人ホームで、介護士の22歳の女が入所者の男性を果物ナイフで切り付け、ケガをさせたとして逮捕されました。

逮捕されたのは愛知県幸田町の介護士・三輪有紀奈容疑者(22)です。

9日午後5時半ごろ、愛知県蒲郡市内の老人ホームで、担当していた入所者の66歳の男性の左のももなどを果物ナイフで切りつけケガをさせた傷害の疑いが持たれています。

男性(66)は全治2週間の軽傷です。

引用 ヤフーニュース

このような事件になります。

とりあえず男性は軽傷で済んでいますのでよかったと思います。

三輪有紀の顔画像・Facebookについて!

22歳と若くネットではかわいいのかどうか言われています。

結果から言うと、現時点ではどのメディアでも公表されていませんでした。

その為かわいいのかどうかについてはわかりません。

Facebookのアカウントを見ましたが、同姓同名のアカウントはありましたが、本人のものと思われるアカウントはありませんでした。

Twitterやインスタも同様の結果になります。

このような事から現時点ではネット上には情報は出ていません。

今後メディアで報道されましたら当サイトでも掲載していきます。

三輪有紀のプロフィールについて!

現時点でわかっている事をまとめました。

名前 三輪有紀

年齢 22歳

住所 愛知県幸田町

職業 介護士

罪名 傷害の疑い

このようになります。

地図で住所を確認するとこのような地域に住んでいた事がわかります。

老人ホームはどこだったのか?

老人ホームがどこだったのか調べましたが、数が多く特定は難しい状況でした。

66件もありました。

動機について!入居者が悪い?

動機については介護のやり方について以前から文句を言われていたと供述している事がわかっています。

ここまでであれば三輪有紀容疑者に非があります。

ただこの事件には続きがあり

三輪容疑者は介護中に男性から暴行も受けたこともあったということで、警察は詳しい経緯を調べています。

以前から入居者男性に暴行を受けていた事がわかります。

結果としては刺してしまった事にはなりますが、暴行を受けていたのと、今回注意された事で一気に爆発してしまったと考えられます。

このような背景があり、ネットでは擁護する声もありました。

罪はどうなるのか?

今回のケースではどうなるのか弁護士のページを参考に調べてみました。

傷害罪を犯した者は、刑法で「15年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する」と定められています。
懲役とは、懲役刑のことで、傷害罪で有罪判決を受けた人物を刑務所に収監し、刑務作業を行わせる刑罰をいいます。
もっとも、刑事裁判で懲役刑が言い渡されても、加害者側に有利な事情も考慮され執行猶予になれば、直ちには刑務所に収監されないです。
執行猶予後は、社会で日常生活を送り、再び犯罪をした場合に限り、執行猶予が取り消されて刑務所に収監されることになります。
これに対して、罰金とは、罰金刑のことで、傷害罪で有罪判決を受けた人物から一定の金銭を強制的に取り立てる刑罰をいいます。
傷害罪の場合は、50万円以上の罰金を科すことができないため、悪質な傷害事件に対しては、罰金刑ではなく懲役刑が言い渡されることになります。

引用 刑事事件の弁護士カタログ

傷害罪では上記のような刑罰になります。

ただし今回のケースでは以下のような事から情状酌量の余地があると判断され略式裁判の可能性もあるのではないでしょうか。

傷害罪の結果が軽微で行為の悪質性がないケースでは、不起訴として前科がつかないこともあります。
初犯であれば、略式裁判による罰金刑で終わることも多いです。

ネットでの反応は!?

ネットではどのような意見があったのか調べてみました。

いくつか紹介していきます。

失礼かも知れないが、経験則として、
66歳で老人ホームに入所しているような男性は、
性格的に『難あり』という人が多いと思う。

あれこれ言ってくる利用者様っていますよね。一生懸命介護してるのに上から目線でまるで介護士を召し使いのように扱う利用者様もいますよね。でも危害を加えてはいけません。
介護士の方から手を出してしまうと今まで我慢していたのに、そんな事は汲んで貰えない位悪者にされます。手を出すより利用者様への対応を記録に残しましょう。暴言を吐かれるようならボイスレコーダーにも残しましょう。今の時代は事業所も職員を守らねばいけません。証拠を残せば御家族に、これではうちの施設では見れません退所していただくほかありませんと言えます。認知症の症状があるなら認知棟のある施設を探してもらいましょう。
今回事件を起こしてしまった女性は22歳とまだ若い。専門学校を卒業したばかりでしょう。我慢も出来ない若者でしょうが彼女が利用者様から受けた仕打ちも考慮してあげて欲しいです。

言われた通りにしても怒鳴ってきたり、やってもない事を家族に言ってクレーム言ってきたりする高齢者は本当にいる。
即刻退所させたいが、経営陣は世間体を考えてるのか消極的。
介護者も人間だから、そんな事され続けたら、いつかは爆発するから気持ちはわかる。でも、傷付けたら負け。
上司に相談しても、施設の責任者って、我慢を強いる人が多いのも現実。
なので、暴行受けたら勝手に診断書貰って、被害届を出すしかないのが現実。それでも、警察が相手にしてくれるかどうか。

安月給で社会の底辺介護、警備員に並ぶくらい最悪な職種、加害者の気持ちも理解できる。

このようなコメントがあり利用者側にも責任があるとの声が多かったです。

まとめ

今回の事件では確かに果物ナイフを持ち出してしまった事は良くなかった行動だと思います。

ただ、男性入居者からの暴行や嫌がらせ行為があったとするならば情状酌量の余地があると思います。

今後の展開が気になるところです。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。