事件

鈴木賢一の顔写真・動機は?会社はどこ?役員なのに!容疑は否認している!茨城県で虐待!

クジラ速報です!!

今回取り上げる話題は会社役員による子供を殴ったとして逮捕された鈴木賢一容疑者についてになります。

肩書は会社役員で社会的地位のある人ですが、何故このような事件を起こしてしまったのでしょうか?

今回は妻が通報した事で事件が明るみになりよかったと思います。

最近では妻にもDVをすることで反抗されないようにしているケースがあります。

今回は鈴木賢一容疑者について調べていきますので最後までお付き合いください。

事件の詳細について!

事件については産経新聞で報道されました。

報道内容は以下の通りになります。

小学1年の次男(6)を殴ってけがをさせたとして、茨城県警行方署は4日、傷害の疑いで、同県行方市玉造甲の会社役員、鈴木賢一容疑者(34)を現行犯逮捕した。「殴っていない」と容疑を否認している。

逮捕容疑は、4日午後9時55分ごろ、自宅で次男の顔を殴ってけがを負わせたとしている。

行方署によると、鈴木容疑者は妻、長男、次男と4人暮らし。妻が「子供が父親から殴られた」と110番通報し、駆けつけた同署員が現行犯逮捕した。

引用 ヤフーニュース

このような事件になります。

会社役員ということですので、プライドが高かった可能性がありますね。

奥さんが通報するぐらいですので、相当な暴力だった事が想像出来ます。

 

鈴木賢一の顔写真について!

顔写真についてはどのメディでも公開されていませんでした。

Facebookを調べましたが、同姓同名のアカウントが多く特定は難しい状況です。

Twitterやインスタでも同様で同姓アカウントが多く特定は難しいです。

SNSでの拡散もまだされていません。

今後メディアで報道されましたら追記していきます。

鈴木賢一のプロフィールについて!

現時点で分かっている事をまとめました。

名前 鈴木賢一

年齢 34歳

住所 茨城県行方市玉造甲

職業 会社役員

罪名 傷害の容疑

このようになります。

 

動機について!

動機については明らかになっていません。

ただ妻が通報するぐらいですので度を超えていた事は明らかでないでしょうか?

普通のしつけであれば妻は通報なんてしないですからね。

旦那が逮捕されれば生活に困ることもわかっていたはずです。

それでも通報ですから手が付けられなかったと思います。

動機として考えられる事は

しつけの為

気に入らなかった

自分の憂さ晴らしのため

キレたら自制心が保てない

このような事が考えられると思います。

勤めていた会社はどこ?

会社役員ですので、地位もあったと思います。

会社について調べてみましたが会社の特定はすることが出来ませんでした。

詳細がわかりましたら追記していきます。

ネットでの反応は!?

児童虐待に対するネットでの反応は厳しコメントが多いです。

いくつか紹介していきます。

女は後先考えないから、旦那が逮捕された後の生活まで考えて通報したのか疑問だな。子供を殴る親なんて掃いて捨てるほどいるし、常態化していたり重症を負わせたり等、緊急性が高いのでないならばその場の感情は抑えてやり過ごした方が良い場合もある。
緊急性が無いなら成人後に父親と別居して老後は孤独死させるなどが出来るわけだし。

奥さんがまともで良かった。これは本当に少しですが虐待を無くす為に一歩前進したと思います。 身内の誰かが守ってくれる。子供からしたらとても頼もしく思えたんでは?  それにしても一家の大黒柱が大の男が情けない。

同じく父親34歳で同じニュースかと思ったらまた別の虐待事件。やはり頻繁に起きているんでしょうか、我慢している子がまだまだ沢山いるのかな。
『小学生の息子の頭をつかんで引っ張るなどの暴行を加えてケガをさせた傷害の疑いで、4日夜、緊急逮捕されました。逮捕されたのは、壱岐市内に住む団体職員の34歳の男』
こちらは母親は見て見ぬふり、市からの通報だそうです。

まともに機能してる
家庭で良かったね。暴力する男は
永遠にやる。たまになら解らない事も
無いが頻繁なら離婚した方が良い。

このような意見がありました。

ネットでもまともな母親でよかったとのコメントが多かったです。

それにしても

まとめ

今回の事件では母親がしっかりとしっていてよかった事件だと思います。

母親が女にならずに母親だったと思います。

最近は母親も育児放棄をしてしまう事件が目立っています。

出来れば今回のように母親は子供の味方であってほしいです。

子供が頼るのは親だけです。

両親が2人で虐待だけは今後なくなってもらいたいです。

鈴木賢一容疑者はしっかりと罪を認めてもらいたいです。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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