事件

田上雅臣の顔画像は!?動機・目的は?エリートか?税関職員が住居侵入で逮捕!

クジラ速報です!!

今回取り上げる話題は門司税関戸畑税関支署若松出張所長が住居侵入で逮捕された事件になります。

所長ですので、地位もあったと思います。

なぜこのような事件を起こしたのか?田上雅臣容疑者はどのような人物だったのか調べていきますので最後までお付き合いください。

事件の詳細について!

事件については朝日新聞デジタルで報道されました。

報道内容は以下の通りになります。

福岡県警は門司税関戸畑税関支署若松出張所長、田上雅臣容疑者(55)=北九州市小倉北区熊本4丁目=を住居侵入容疑で逮捕し、2日発表した。「間違いありません」と容疑を認めているという。

小倉北署によると、田上容疑者は1日午後2時40分ごろ、小倉北区の会社役員男性(39)の自宅敷地に侵入した疑いがある。自宅にいた男性の妻が気づき、男性が追いかけると、田上容疑者は車で逃げたという。男性が車のナンバーの一部を覚えており、防犯カメラの映像などから田上容疑者を割り出した。2人に面識はなかった。

田上容疑者は仕事が休みで、呼気からアルコールも検出されなかった。門司税関の広報室は「極めて遺憾で、被害に遭われた方や国民の皆様に大変申し訳ないと考えている。事実関係を調査のうえ、厳正に対処する所存です」とコメントしている。

引用 ヤフーニュース

事件についてはこのようになります。

所長ですので、立場も地位もあったと思います。

なぜこのような事件を起こしたのか不思議です。

田上雅臣の顔画像は!?

現時点では顔写真の公表はされていません。

SNSでの拡散もありませんでした。

Facebookで名前を検索もしてみましたが、アカウント特定は出来ませんでした。

Twitterやインスタでも同様です。

今後情報が入りましたら追記していきます。

田上雅臣のプロフィールについて!

現時点で分かっている事をまとめました。

名前 田上雅臣

年齢 55歳

住所 北九州市小倉北区

職業 門司税関若松出張所所長

罪名 住居侵入容疑

このようになります。

税関職員って凄いの?

税関職員といってもピンと来ない人もいると思いますので調べました。

税関は、その名のとおり「税=税金の徴収」と「関=通関手続き」に関する業務を行っています。国家公務員という立場で、日本の納税制度を支えたり、貿易の円滑化を助けたりする役割を果たしています。
海外との窓口となる空港や港に施設があり、全国各地に函館税関・東京税関・横浜税関・名古屋税関・大阪税関・神戸税関・門司税関・長崎税関・沖縄地区税関があります。

今回の勤務地は門司税関ですので、当てはまります。

輸入や輸出を厳しく監視していた業務になります。

しかも所長ですので地位がある事がわかります。

また国家試験の合格が絶対条件ですのでエリートであった事も間違いないです。

年収も700万あたりと想像出来ます。

動機について!

容疑については認めていますが、動機については明らかになってしません。

今回侵入した自宅は会社役員男性ですので強盗目的の可能性はあると思います。

ただ年収700万と平均よりもいいですし、安定もあったと思います。

他にも覗きやわいせつ目的も考えられます。

犯行時間は2時40分ですので、下着泥棒の可能性もあります。

今後明らかになりましたら当サイトでも追記していきます。

アルコールは出ていないとの事です。

ネットでの反応は!?

エリートでの犯行ですのでネットでも様々な事が言われています。

いくつか紹介していきます。

興味のあるものは「観察」のために近づいてみる。しかし小学生の理科の授業でもあるまいし、他人の家の庭に無断で入る行為への法律など知らなかったのだろうか。植木屋がピンポンして「お宅の松の木はいいですネ」ときても大概は「結構です」の時代。変なクセを持つと自分が損をするのだが。

修羅の国の福岡県警でも逮捕するんだな
うちの所轄は侵入者捕まえてもその場で解放
どこの誰だったのか教えてもくれない
建物の中に入ってウロついていたんだけど・・・

立ちションで敷地内に入られたことがある。

時間帯から考えると、風呂場の覗きというより下着を盗む目的かと。

これはおそらく風呂場の覗きの可能性高いなあ

覆面税務調査をしようとしたんじゃね。

このような意見がありました。

色々な憶測が出ていますが現時点では明らかになっていません。

まとめ

今回の事件では動機について明らかになっていません。

今後明らかになると思いますが、もう55歳で定年までもう少しでの犯行は今まで積み上げた事がすべてなくなってしまったと思います。

そこまでお金に追い込まれていたのか、覗きなどのわいせつ目的であったのかはわかっていませんが人生を潰すほどではなかったと思います。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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