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若菜哲也の顔画像・Facebookは?逃げた理由・動機について!塗装工の男逮捕!愛知県蟹江町

クジラ速報です!!

今回取り上げる話題はパトカーから追跡されていたワゴン車が車2台と衝突し逃走した事件になります。

この事件ではそのまま犯人逃走の状況でしたが、今日の最新情報で自首してきたことがわかりました。

この事件で逮捕されたのは若菜哲也容疑者になります。

事件後自ら出頭したことで、ネットでは飲酒が抜けたからなどと言われている事件です。

今回は若菜哲也がどのような人物だったのか?逃げた動機について調べていきますので最後までお付き合いください。

事件について!

事件については東海テレビで報道されました。

報道内容は以下通りになります。

 22日、愛知県蟹江町でパトカーから追跡を受けたワゴン車が車2台と衝突し逃走した事件で、ワゴン車を運転していた36歳の男が逮捕されました。

逮捕されたのは名古屋市中川区の塗装工・若菜哲也容疑者(36)で、22日午後、愛知県蟹江町本町5丁目でワゴン車を運転中、トラックと軽乗用車に衝突したにもかかわらず、そのまま逃げた疑いが持たれています。

警察によりますと、若菜容疑者はこの直前に近くの右折禁止の交差点を右折したとしてパトカーの追跡を受けていました。

若菜容疑者は23日午後、警察署に出頭し、容疑を認めています。

引用 ヤフーニュース

このような事件になります。

事件当初の報道動画がありますので掲載しておきます。

事件は22日に起きていますので、出頭まで1日あった事がわかります。

事件を起こした時には飲酒など疑われても仕方ないと思います。

右折禁止の交差点を右折しただけなので大きな罪にはならないはずですが、逃げてしかも追突事故を起こした事ですので罪が重くなってしまいます。

若菜哲也の顔画像・Facebookは?

気になる顔写真ですが、現段階ではどのメディアでも公表されていませんでした。

Facebookアカウントですが、同姓同名のアカウントはいくつかありましたが、本人を特定する決め手がない状況です。

このような事から現段階ではネット上には情報は出ていません。

今後メディアで報道されるかSNSで拡散されましたら追記していきます。

逃げた理由について!

逃げた理由ですが、まだ明らかになっていません。

出頭していまうので事件に関与した事は明らかになりますので今後公表されると思います。

現時点で考えられることとしては

飲酒運転だった

薬をやっていた

パニックになっていた

このあたりだと考えられます。

因みに右折禁止を守らなかった場合の罪は

減点1点

大型車7000円 普通車6000円

このようになります。

正直軽いですよね。

それでも逃げるということはやはり飲酒などやましい事があったと考えられます。

因みに逃げたとしても自首をすれば減刑されるとの事です。

「自首」が成立すれば、「その刑を減軽することができる。」とされており(刑法42条)、減軽される可能性がありまので、刑罰の重さに違いが生じる可能性はあります。しかし、「自首」は「捜査機関に発覚する前」にしなければなりません。お呼び出しが来る前といっても、警察に発覚していれば、自首にはなりません。

公務執行妨害については、暴行または脅迫を加える必要があります。単に逃げただけでは公務執行妨害にはあたりません。

引用 弁護士ドットコム

酒酔い運転    (運転免許取り消し処分) 25点

酒気帯び運転   (0.25以上  免許停止90日~最長10年) 12点

酒気帯び運転  (0.25未満  免許停止30日~最長10年)  6点

麻薬運転等   25点

若菜哲也のプロフィールについて!

現時点で分かている事をまとめました。

名前 若菜哲也

年齢 36歳

住所 名古屋市中川区

職業 塗装工

罪名 現時点では不明

このようになります。

逃げた事で罪が一気に重くなってしまったと思います。

事故現場について!

事件現場は愛知県蟹江町本町5丁目になります。

 

ネットの反応は?

ネットでは厳しい意見が多かったです。

いくつか紹介していきます。

1日経ってからの出頭。お酒の匂いがプンプン。こういう輩には飲酒運転よりもより厳しい懲罰を。
保険会社も支払い拒否でいいでしょう!保険に入っていれば。

酒か抜けたからか?

当て逃げ、轢き逃げは飲酒運転よりも罪が重くなきゃいけない。

ここまでして逃げるって普通じゃない。神経が狂ってるよね。

逃げ得を許さないで!

酒抜けて出頭してもどこかで飲んでた店を炙り出して飲んでた事実が明らかになれば
酒酔いで裁けるようにすればいいのに

警察の制止を振り切って逃げた場合は「酒酔い運転同等」とすべき。
悪人は今捕まるより多少罪が加算されても酒が抜けた後で出頭した方が罪が軽くなると考えるから逃げる。いわゆる「逃げ得」です。
*アルコールとは限らず薬物もだね
これを赦さない為には逃げた方が罪が重くなるように法改正すればよい。
但し急病人を病院に運ぶような人命救助の場合は除外だろうけど、私なら制止求められたらパトカーに病人輸送依頼すると思います。

パトカーが追跡しそのワンボックスは対向車等と接触して減速しているはずなのに、何故逃げ切れて現在も逃走中なのだろうか?

パトカーが追跡したことは適正だったかもしれないが、追跡の仕方が下手だったのかも。

警察密着番組で逃走車が危険な走行をしてるとパトカーは追跡を中止するシーンがよく流れるが、「そんな危険な車を逃がすなよ」って毎回思う。

日本の警察は逃走した車に対して対処が甘過ぎるのではないか?

逃走した場合は最も重い刑罰を与えるべき!
交通刑務所ではなくて刑務所に3年入れればさすがに反省もするでしょうし逃げる奴もいなくなるでしょう。
交通関係の刑罰があまりにも軽すぎ!
厳罰化していく時期が来てると思います。

このような意見がありました。

逃げとくだけはやめてもらいたいです。

まとめ

今回の事件では出頭との形で解決しましたが、被害にあった車からしたら許せないと思います。

仮に飲酒が原因で逃げたとすれば、逃げた方が得と思わせている法律にも問題があると思います。

自首すれば減刑されるのもどうかと思います。

今後の事を考え厳罰化をした方が抑止力になると思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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