事件

岡田俊・高岡祐斗の顔画像・Facebookは?被害者で暴れていた30歳男性は誰?名前は?大阪ミナミ

クジラ速報です!!

今回取り上げる話題は大阪ミナミの路上で30代男性が亡くなった事件についてになります。

この事件では警備員である2人が大阪市中央区東心斎橋1丁目の路上で、飲食店のストーブを蹴るなどして暴れていた男性を取り押さえた際に首を絞めつけて倒したり胸の上を膝で乗ったりしたということです。

何とも言えない事件ではありますが、暴れていた側の行動に疑問の声が多い事件となっています。

今回は事件について見ていきますので最後までお付き合いください。

事件の概要について!

事件については関西テレビで報道されています。

報道内容は以下の通りになります。

大阪ミナミの路上で酔って暴れた男性を取り押さえ、その後心臓破裂で死亡させた疑いで、警察は警備会社の二人の身柄を検察に送りました。

12月14日午前3時50分ごろ、大阪市中央区東心斎橋1丁目の路上で、飲食店のストーブを蹴るなどしていた男性(30)を取り押さえようと、警備会社の男2人が駆けつけました。

警察によりますと、男性は飲食店の客で酒に酔っていたということで、2人は男性の首を絞めつけて倒したり胸の上を膝で乗ったりしたということです。

男性は呼びかけに応じなくなったため病院に運ばれましたが、心臓破裂が原因で死亡しました。

警察は男性を取り押さえた警備会社の社員・岡田俊容疑者(25)とアルバイトの高岡祐斗容疑者(21)を傷害致死の疑いで検察に身柄を送りました。

警察は2人の認否を明らかにしていません。

引用 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-17014103-kantelev-l27

このような報道になります。

首を絞めたなどやりすぎな感じはしますが、亡くなった男性も飲食店のストーブを蹴るなどしていた事から相当暴れていた事が想像出来ます。

後味の悪い事件ではないでしょうか。

岡田俊の顔画像・Facebookは?

逮捕された一人の岡田俊の顔画像ですが、現時点での報道はありませんでした。

Facebookについては同姓同名のアカウントが多く特定が難しい状況です。

現時点でわかっている事をまとめておきます。

名前 岡田俊

年齢 25歳

住所 調査中

職業 警備会社の社員

罪名 傷害致死

このようになります。

高岡祐斗の顔画像・Facebookは?

高岡祐斗の顔画像ですが、こちらについても公表はありませんでした。

Facebookについては同姓同名のアカウントを見つける事が出来ませんでした。

高岡祐斗容疑者についても現時点で分かっている事をまとめておきます。

名前 高岡祐斗

年齢 21歳

住所 調査中

職業 アルバイト【警備会社?】

罪名 傷害致死

このようになります。

事件の報道を見る限りでは岡田俊容疑者と同じ警備会社で働いていたと思われます。

暴れていた30歳の男性は?

事件の被害者となっている男性の名前ですが、こちらについては公表はされていません。

今後警察の捜査で詳しい事情が分かっていきましたら公表なりされる可能性がありますので、その際には追記していきます。

追記

30歳男性の名前が公表され自営業の清水知行さんである事がわかりました。

事件現場について!

事件現場は大阪市中央区東心斎橋1丁目の路上になります。

時間は午前3時50分です。

朝方近くまで飲んでいたと思われ相当酔っていたと思います。

事件現場を地図で確認すると以下のような場所になります。

出典 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-17014103-kantelev-l27.view-000

 

ネットの反応は?

ネットではどのような事が言われているのでしょうか?

酔って暴れている輩を、取り押さえるのは当たり前かと。
警備員の男性方も、抵抗されて危害を加えられまいと、必死だったはず。
どちらかと言うと、警備員の責任よりも、酔った輩の責任だと思う。

偏見ではありませんし大阪の方を悪く言うつもりはないんですが。
大阪でって事で気の荒い警備員が殴る蹴るの暴行だと思いました。
でも本当は
亡くなられた客が酒で暴れ警備員としては取り押さえる必要があった。
おそらく押さえつけても力で抵抗したのでしょう。
そうしたら警備員だって力で押さえつけると思います。
過剰と捉える方も多いと思いますが、力で抵抗されもし危害でもくらったとしたらそちらの方が正解何でしょうか?
結果相手が亡くなり逮捕され容疑者となってしまいましたが彼は立派に任務を全うしてたんだと思います。

警備員がとても不憫。
まさかこんなことになるとは思ってなかっただろうけど、男性の大人が2人かがりでもどうにもならないなら、迷わず警察に任せた方が良いと思う。

当然警察も万能ではないかもしれないけど、警察の顔見たら、少し大人しくなったかもしれないとか考える(希望的観測)と、そこまで警備員がやる必要はないんじゃないかな。

こういう時のマニュアルとかないのかな。

路上だったら警察を呼べばいいだろ。
「現行犯で」とか必死になって少人数で対応すれば、暴力的な対応になるでしょ。
30時間の警備講習の受講者と、警察官多勢とでは押さえ込む対応も異なる。

状況から見て酔っ払いのお客はストーブを蹴っていたので器物損壊罪になるので、器物損壊罪で現行犯で警察に通報するって言えば良かった。

それでも辞めないなら即警察に通報するべきで、一体この警備会社は社員にどういう教育をさせているのかわからない。

この警備員二人は恐らく過剰防衛になるでしょうね。

情状酌量の余地もあるのかな。

このようなコメントがありました。

暴れていた30歳の男性側にも問題があったとの声が多かった印象です。

コメント引用元https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20191227-17014103-kantelev-l27&s=lost_points&o=desc&t=t&p=3

まとめ

今回の事件では詳しい事情がまだ見えていません。

警備員も必死だったと思いますが首を絞めたりしたのは少し過剰防衛のようにも感じてしまいました。

今後の報道で詳しい状況が分かってきましたら追記していきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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